- 沿革
1966年
- 10月
- 吹田信用金庫と高槻信用金庫が合併し摂津信用金庫発足
1994年
- 4月
- 豊中信用金庫と大阪殖産信用金庫が合併し水都信用金庫発足
1999年
- 3月
- 吹田市指定金融機関の指定を受ける
- 7月
- ビジネスマッチング事業開始
2000年
- 6月
- 産学共同技術研究会発足
- 12月
- インストアブランチ店舗「アルプラザ福井支店」開設
2003年
- 3月
- 摂津信用金庫・水都信用金庫が合併し摂津水都信用金庫発足
- 9月
- 経営改善相談チーム発足
2004年
- 2月
- 「チャオパルコATM」オープン
世界初、大阪弁を話す自立走行型案内ロボット“職員”「チャオ」デビュー
- 4月
- 職員バックアップ制度導入
- 8月
- 印鑑照合機全店導入
2005年
- 3月
- 相川支店が、女性だけの支店としてリニューアルオープン
2006年
- 4月
- IC・生体認証対応キャッシュカードの取り扱い開始
- 6月
- Jリーグ ガンバ大阪とオフィシャルスポンサー契約を締結
- 9月
- 全営業店で「こども110番」運動に協力
南吹田支店をリニューアルオープン(事務集中センターを移転)
2007年
- 3月
- 情報配信システム「SETTSU SUITO VISION」の設置
(金利情報ほか 様々な情報を店内フロアにて配信)
- 4月
- 融資アシストチーム発足
(経験の浅い営業担当者と企業へ同行訪問を繰り返し、実践的な人材育成に注力)
- 5月
- 音声ガイド付視覚障がい者用ATMを13台設置
第10回信用金庫社会貢献賞・地域活性化しんきん運動
優秀賞受賞「産学連携支援活動」
- 6月
- 生体認証キャッシュカードを「ゆび静脈認証方式」に変更
- 9月
- 城東支店を新店舗へ移転しリニューアルオープン
- 10月
- 次世代認定マーク取得 愛称:くるみん
2008年
- 2月
- 人材開発室発足
- 3月
- AED(自動体外式除細動器)を5店舗のATMコーナーに設置
- 6月
- 金庫全体でクールビズ実施(6月16~9月30日)
しんきん大阪ゼロネットサービス開始
豊中市指定金融機関の指定を受ける
- 9月
- 研修センター開設
- 10月
- 提案制度の制定
- 11月
- 営業店緊急対応チーム(通称シャドーチーム)発足
ご相談プラザ「チャオパルコ茨木」オープン
豊津支店移転
ネット口座振替受付サービス取扱開始
- 12月
- しんきん携帯電子マネーサービス取扱開始
2009年
- 3月
- 吹田スマイル地域商品券の換金取扱い開始
- 8月
- 摂津水都しんきん景況レポート発行
- 9月
- 女性相談係の導入
- 12月
- 摂津市セッピィ商品券の換金取扱い開始
「チャレンジ25」参加
金融円滑化ご相談フリーダイヤルの設置
2010年
- 3月
- お客さま係の導入
- 4月
- ご相談プラザ「チャオパルコ芥川」設置
自立走行型ロボット職員「チャオ」主任昇格、アルプラザ福井支店へ転勤
- 9月
- 名画試写会100回記念イベント開催
- 11月
- 吹田支店JR吹田駅前さんくす出張所(ATMコーナー)開設
2011年
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